バレンタイン!小学生の息子がチョコレートをもらえなくて、
落ち込んでいるだけど・・・・。
どんな風に慰めてあげればいいかなぁ~・・・。





保育所または、幼稚園が終って小学生ともなると、
いきなりバレンタインで、
チョコレートをもらった、もらえなかった・・・が始まるんですね!!
∑(゚□゚;)




母親のあなたとしては、ちょっと心配ですか?


女性




いえいえ♪大丈夫(*´∇`*)

これはながーーーーーーい人生の
ほんの一現象に過ぎないんです。

母親であるあなたが、そんな事で右往左往していると、
息子さんが、ものすごくかわいそうですヨ。



バレンタインに
何ももらえない息子をパワフルに励ます言葉を集めてみました♪

それでは、いってみましょう~♪

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では、さっそく、

その不安を吹き飛ばす息子にかける魔法の言葉
紹介していきますね~♪



実はコレ。
私の友達が、息子に使っていた手もあるんです♪σ(^┰゜)




この励ましがあったことによって、
息子とかなり親近感が増して、何かと甘えてくるようになったんだとか・・・
ヾ(;´▽`A“




彼女曰く

    「男の子って、例えると『まっすぐ』なのよね。(^^)


    女の子は、すぐに生意気になってきて、
    「私は全部知ってるもん!」
    という偉そうな態度が出たりするんだけど、

    息子は、私が励ましたら、
    「すごく大事に思ってくれてるんだ・・・・」
    って感動したみたい。

    単純なんだけど、ヾ(;´▽`A“
    かえってそれが、すごくうれしかったりするんよ♪」





そうそう♪

男は単純なんです。www
あなたの愛の言葉で、息子をしっかり支えてあげましょう~(*^-‘)b




バレンタインに何ももらえない息子にかけるパワフルな言葉


  • その1
  • 「人生はねぇ。長いんだよ・・・。
    (しみじみ実感を込めて言うwww)


    その人にモテル時期ってのは、3回くらい絶対にあるんだけど、

    それが小学生の時に来ちゃったら、ダメダメ!!

    もったいないでしょう??

    大学生・社会人・おじさん・
    おじいちゃんのうちにそのモテ期が来たら、人生楽しいよぉ~((*^∀^))」



  • その2
  • 「人生には、「我慢」が必要な時が絶対あるの!
    (これも実感を込めてしみじみ言うwww)



    それを小学生で体験できたって事は、
    ものすごく恵まれてるんだよ~♪


    社会勉強させてもらったんだから。




    我慢を体験しないで、大人になっちゃったら、
    人の気持ちもわからないジコチューな人になっちゃうよ!!」

  • その3
  • 「あら~・・・・。
    〇〇(息子の名前)が好きな女の子は、
    きっとものすごくテレ屋さんなんだよ~。

    影でこっそり見つめて、「いつか渡そう~♪」って決意してると思うよ。
    (いつかは絶対に言わない事!!www)




    その時まで、今は温かく見守ってあげようね♪

    〇〇はイイ男だもん♪ママが知ってるよぉ~♪」



      

  • その4
  • 「実はねぇ・・・・。

    バレンタインって、
    だーいすきな男の子にチョコレートを渡す日なんだ♪



    だ・か・ら・・・・。

    実はママが作りました~(ぱちぱちぱち)

    (そういって、
    息子が好きな手作りチョコレートを
    豪華ラッピングで渡して思いっきりチューしてあげる)


  • その5
  • 「学校はねぇ~。
    勉強しにくるところなんだよぉ~!!
    (強調するwww)



    そんなところに、
    チョコレート持ってくる女の子は「常識はずれ!!」

    そういう子にチョコレートもらってうれしいかい??
    家に帰ったら、ママが用意してるから、安心しなさい♪」


    (そういって、手作りの豪華なチョコレートを抱きしめて渡す♪)




そうはいっても、

バレンタインは大人の世界でも、
「義理チョコ」という呼び名でわかるとおり、
チョコレートは人気のバロメーターと認識している社会があります。

「もらえなかった」という事実が、
自分は「人気がない」ととらえてしまって
激しく落ち込むケースも無きにしも、あらず。 …(((;^^)

そういう場合はどうしたらいいんでしょう??




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バレンタインにチョコをもらえない息子を慰めるには?



こうした場合は、
慰めないで、温かく見守る事が大切です。




いろいろ理由を聞かれたり、相談に乗ってこられたりすると、
息子にとっては、うっとおしいだけです。

「人生にはそういう事もあるさ♪」

と笑って流してあげるのが肝心だと思いますネ。


親子

不安障害にもなる不安の実体



日常のほんのささいな出来事で、
息子の将来が心配だ!なんて思ったりすると、

それは確実に息子さんに伝わります。
それは息子さんにとって、ものすごくかわいそうな事。
(>人<;)




何があっても「どこ吹く風」という態度が、
息子さんの将来を、決定づける大切な要因になるんです。

不安そのものには実体はなく、
自分自身が作り出しているんだ、という事さえわかれば、

怖い物はありませんよね♪



要は、自分がその不安を作らなければ
まったく、心配事は無くなるわけですから(゚ー゚)(。_。)。



怖い物なしのお母さんは、息子にとって太陽です!!



何が起こっても、それを楽しむ余裕を持てば、
(持てなくても、楽しんでいるそぶりをするだけでOK)
人生は勝ったも同然という訳(。☉౪ ⊙。)。




まとめ



バレンタインなんて、
大人になって、すでに老化がはじまった私達にとっては、(T_T)
全く関係ない事。




そんなもんなんですね♪



ナイーブな時期だとそれを、人生の重大事として
捉えがちになるんですけど、

実は、本当にささいな事
あるのは間違いないんです。


いずれ息子もそれを認識していくんで、
あなたは、全く気にしないで、

愛する息子を温かく見守ってやりたいですね♪(*^-‘)b

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